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【12/16開催|無料ウェビナー】住宅・不動産業界向け「DXサミット」 企業の生産性を飛躍的に向上させる次のテクノロジーとは? 〜「本当に必要なDX」と「目指すべき働き方改革」について解説〜

SCデジタルメディア株式会社は、株式会社アンドパット、iYell株式会社、株式会社PR TIMESと、住宅・不動産業界向けの無料ウェビナー「DXサミット〜企業の生産性を飛躍的に向上させる次のテクノロジーとは?〜」を、12月16日(木)11:00より共催いたします。

2020年以降、大きく進展した住宅・不動産業界のDX化。多くの企業が「働き方改革」「テレワーク」「DX」などをキーワードに様々なツールの導入を進めています。
しかしながら、デジタルトランスフォーメーション(DX)に成功している日本企業は非常に少なく、さらに、テレワークの導入による生産性低下も企業の課題となっています。

成功している企業は、どのような形でDXを取り入れているのでしょうか。
本サミットでは、住宅・不動産業界におけるDX化を推進する企業が「本当に必要なDX」と「目指すべき働き方改革」について解説いたします。

▼お申し込みはこちら▼
https://forms.gle/u6s49dUUnRKvMb3MA

ウェビナー概要

  • 開催日:2021年12月16日(木) 11:00〜12:00
  • 開催方法:Zoomにて開催(開催日が近づきましたら申込者にリンクをお送りします)
  • 参加費:無料
  • 共催企業: アンドパット・iYell・PR TIMES

<こんな方におすすめ>
・住宅・不動産企業でDX化を進めたいと思っている経営者・経営幹部
・デジタルツールを入れたものの、なかなか事業の生産性向上を感じられない方
・デジタルツールの導入を検討しているものの、何から導入したらいいか分からない方

プログラム

・第1部:​​​​​​業界をリードする、アンドパッド・iYell・PR TIMESによる事業内容説明
・第2部:住宅・不動産業界にとって本当に必要なDXと、目指すべき働き方改革について
・第3部:質疑応答

登壇者プロフィール

<モデレーター>
SCデジタルメディア
マネージャー 川村 真一

業界最大手ハウスメーカーのマネージャーとして従事後、アメリカ、イギリス、中国を渡り歩き、現地で職務経験を積みながら経営学修士(MBA)を取得。その後、国内コンサルティング会社に所属し、コンサルティング事業部マネージャーに就任。東証1部上場企業から、地域密着の中小企業まで様々なコンサルティングを行う。2017年、創業50年の建設業企業にて取締役就任。2020年、SCデジタルメディア株式会社に参画し、事業開発に従事。

<パネリスト>
株式会社アンドパッド
VP of New Business 今井 亮介氏

大学院卒業後、日本設計にて建築士として国内外の大規模開発に携わったのち、ブランド・コンサル・ファームにて新規ブランド開発のプロジェクト・マネージャーとして従事。その後、個人で新規事業開発コンサルティングを提供しつつ、自身で複数のスタートアップ立上げを経験。2020年5月よりアンドパッドに新規事業開発の責任者として参画。

iYell株式会社
社長室室長 石川 仁健氏

2004年、建材メーカー入社。2011年、リニュアル仲介(全国約600社の不動産・建築事業者ネットワーク本部)の創業メンバーとして執行役員不動産事業部長に就任。不動産仲介事業の立上げを経験。並行して、国交省の中古住宅取引普及促進モデル事業として採択された、首都圏既存住宅流通推進協議会 事務局長を兼務。中古住宅取引における、宅建業者と建築業者や金融機関等との連携モデルの検証や、インスペクション、瑕疵保険、住宅履歴情報の活用や消費者への周知、普及促進のための活動を行なう。2019年、iYellに転職。マーケティング、カスタマーサクセスの責任者を経て、2020年10月より現職。大手住宅事業者とのアライアンスを担当。

株式会社PR TIMES
事業部長 山田 真輔氏

業界最大手のマーケティングリサーチ会社にて、セールスマネージャーとして新組織立ち上げを行う。その後、デジタルマーケティング部門マネージャーとしてサービス開発を担当。2020年、社会人向け教育事業会社の取締役COOに就任(現在は非常勤にて支援)。2021年、PR TIMESに参画。同社運営のタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」責任者。

本件に関するお問い合わせ先

問合せ先名
SCデジタルメディア株式会社
E-mail
pr@scdigital.co.jp

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